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臥竜譲りの神算鬼謀Ⅱ

まる9年やってきたYAHOOブログで、理解不能の強制削除(2014/8/1)を喰らってしまったため、FC2ブログで再スタート!@日光 雲竜渓谷 1月末

 

行きで疲れたので、帰りはダラダラ 2018 vol.2 (氷の神殿 雲竜渓谷 栃木県日光市) 

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行きで疲れたので、帰りはダラダラ 2018 vol.1 (氷の神殿 雲竜渓谷 栃木県日光市)
日光東照宮の奥に氷の神殿あり!2014 vol.2 (氷の神殿 雲竜渓谷 栃木県日光市)
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へたれ根性のせいでやむなく撤退!2013 (氷の神殿 雲竜渓谷 栃木県日光市)
深い雪のせいでやむなく撤退!2012 (氷の神殿 雲竜渓谷 栃木県日光市)

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1/20(土)にスケートでひと叩きした後、2/4(日)に日光東照宮の奥にある雲竜渓谷に
ダイエットがてら行ってきました。
前回行ったのは2014年なので、4年ぶりの雪山歩きです。


難しそうに渡ってるけど、そんなに難しい所ではない。
        雲竜渓71

後続がうじゃうじゃ来ます。
雲竜渓72

登っとるぞ。
雲竜渓73

当然、俺は登りたくても登れません。
(にわか登山家なので)
        雲竜渓74

1/22の大雪がなければ、来ることはなかったでしょう。
雲竜渓75

メインの氷柱に登るとは、ただの見栄張り野郎ですね。
(ただの負け惜しみ)
雲竜渓78

どいつもこいつもただ見てるだけ。
        雲竜渓79

氷柱に登る理由がわからない。
面白いのか?
        雲竜渓80

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どいつもこいつもただ写真を撮るだけ。
雲竜渓82

頭上に注意しながら、氷柱の裏側に回る。
写真のフレームの中に、氷柱の上から下まで全部入らん。
雲竜渓83

氷柱の下から、雲竜瀑布を見る。
雲竜渓84

ひたすら氷柱。
        雲竜渓85

まあ、雪山に来て、他に出来る事といえば、
登るぐらいしかないんだが。
        雲竜渓86

雲竜瀑布の下まで行きますか。
        雲竜渓87

写真がいまいちだが、水しぶきが飛びまくっている。
        雲竜渓88

何もできない奴らが、ぼーっと登るのを見ている。
        雲竜渓89

斜面が階段状に踏みしめられていて、登りやすかった。
右上の方で、男にしがみついて泣いている女子がいた。
行きの川沿いコースとあまり変わらん傾斜度合だけど、狭いのが怖かったのか。
雲竜渓90

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斜面を登り切った所から。
雲竜渓91

9:30
雲竜瀑布の滝壺へ降りる。
        雲竜渓92

滝壺からちょっと上に上がって休憩している暇人ども。
雲竜渓93

遠近感がいまいちなので、大きいのか小さいのか。
        雲竜渓94

今回も寝てみました。
雲竜渓95

あまりきれいじゃない。
        雲竜渓96

滝壺への道。
雲竜渓97

滝壺からちょっと上がった所で休憩。
何でこう寒い所でわざわざお湯を沸かすみたいな見栄張りっぽい事するんだろ。
雲竜渓99

滝壺で戯れる暇人ども。
雲竜渓100

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10:10
雲竜瀑布の神秘的なパワーが充填されたので撤退します。
        雲竜渓101

女子が泣いてた斜面。
雲竜渓103

斜面が段々に踏みしめられていると、めちゃくちゃ楽です。
雲竜渓105

ちんたらちんたら帰ります。
雲竜渓107

今回も、氷を楽しめずに見るだけ。
        雲竜渓108

雲竜瀑布と氷柱。
        雲竜渓109

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暇人が増えてきた。
雲竜渓111

氷柱。
        雲竜渓112

氷柱の下から。
        雲竜渓113

氷柱。
        雲竜渓114

連結した氷柱。
雲竜渓115

ここより素晴らしい所ないかなぁ。
雲竜渓116

次回どうしよかなぁ。
雲竜渓117

雲竜渓谷の入口(休憩所)。
雲竜渓118

10:45
出遅れた暇人どもが談笑中。
雲竜渓119

何て書いてるでしょう。
雲竜渓120

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I'm tied tiredなのに間違えた。
なので書き直しました。 I'm tired
雲竜渓121

11:30
洞門岩にも、出遅れた暇人どもが多数。
雲竜渓122

暇人どもがテクテク歩いてくる。
チラっと見ると、めっちゃ美人がいました。
雲竜渓123

ツアーの面々ですね。
雲竜渓124

ただダラダラ歩くのもつまんないので、
落書きしまくることにしました。
雲竜渓125

very tired
これ以外にもいろいろ英語で書きまくりました。
お疲れさまの英語が出てこなかったので、日本語で書きました。
雲竜渓126

12:00
稲荷川展望台。
雲竜渓127

12:43
入口ゲート
雲竜渓128

さらに40分歩いて、滝尾神社からタクシーで日光駅周辺まで。
お疲れさまでした。
雲竜渓129

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Tag: 雲竜渓谷  栃木    日光  東照宮  絶景  タクシー  アイゼン  ゲート   
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1/20(土)にスケートでひと叩きした後、2/4(日)に日光東照宮の奥にある雲竜渓谷に
ダイエットがてら行ってきました。
前回行ったのは2014年なので、4年ぶりの雪山歩きです。


2/4(日)6:20
日光駅近くのコンビニで時間を潰す。
この雪山付近を歩くことになります。
雲竜渓1

6:40
日光駅に車を置き、予約していたタクシーで滝尾神社に到着。
すでに満車で止めるスペースもない。
大和交通タクシーは、滝尾神社までしか行かなくなってしまったのが残念。
まあ、ダイエット目的なので、ゲートまで歩くかって感じ。
雲竜渓2

こんな道を歩かねばならない。
雲竜渓3

6:56
看板が出てるけど無視。
路面は完全に凍結。
雲竜渓4

7:00
資材置き場に到着。
すでに満車。
俺ならスタッドを履いてても、この凍結路を通って、ここまで来る勇気がない。
雲竜渓5

太陽がちらほら眩しい。
雲竜渓6

7:05
路駐車を発見。
雲竜渓7

路駐車を発見。
雲竜渓8

この凍結路をどんどん進む勇車を発見。
雲竜渓9

路駐車を発見。
雲竜渓10

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この凍結路をどんどん進むタクシーを発見。
三英タクシーです。
前日に電話して聞いてみたら、三英タクシーは予約一杯で断られました。
大和交通タクシーは、運よく1枠空いてた。
雲竜渓11

路駐車を発見。
雲竜渓12

路駐車を発見。
雲竜渓13

路駐車を発見。
雲竜渓14

路駐車が増えてきたな。
もうすぐゲートか?
雲竜渓15

んっ?!
さっきのタクシーか?
雲竜渓16

タクシーが渋滞で止まっとんな。
雲竜渓17

Uターンできねえのか?
雲竜渓18

原因はこいつでした。
スタッドレスのみの多摩ナンバー。
途中で止まったせいか、微妙な道が登れず。
端に寄せているつもりなんだろうが、元々1.5車線しかねえのに。
(戻ってきた時には、当然いませんでした。)
雲竜渓19

7:17
ゲートに着きました。
滝尾神社から40分も歩いたので、もうすでに疲れてしまった。
雲竜渓20

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さあ、ここから気合を入れ直して再出発。
雲竜渓31

おらおら、おらーっ!
(ジョジョ風)
雲竜渓32

かかり気味なので、次々とブチ抜いていきます。
雲竜渓33

なだらかなように見えて、割とキツい道が続くので、
ライフがどんどん削られていく。
雲竜渓34

道が微妙につらい。
雲竜渓35

上を向いて歩く余裕がない。
雲竜渓36

7:57
稲荷川展望台に到着。
ゲートから40分もかかった。
雲竜渓37

しばし休憩。
雲竜渓38

雪山が見える。
雲竜渓39

次々と休憩しに上がってくる。
雲竜渓40

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8:07
10分座った後、再出発。
雲竜渓41

ライフが多少復活したので、どんどんブチ抜いていきます。
雲竜渓42

人混みを発見。
雲竜渓43

8:25
洞門岩に到着。
暇人がいっぱいおるな。
アイゼン(スパイク)装着。
雲竜渓44

今回は、行きは右コース、帰りは左コースを選択。
雲竜渓45

平坦は楽だぁ。
雲竜渓46

川渡りややら。
雲竜渓47

団体メンバーは、一人一人慎重に渡る。
雲竜渓48

暇人多いねぇ。
雲竜渓49

この斜面で、アキレス腱を思いっきり伸ばされた。
もうヘロヘロ。
雲竜渓50

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川渡りといえど、平坦があると楽。
雲竜渓51

またかよ。
雲竜渓52

失速しながらも、チンタラ歩き続ける。
雲竜渓53

ゲートからずっと、杖を突きっぱなし。
雲竜渓54

女性がヘロヘロになりながらも頑張っているので、
俺が音を上げるわけにいかない。
雲竜渓55

ようやく坂終了か?
雲竜渓56

8:56
雲竜渓谷入口に到着。
洞門岩から30分もかかった。
でも、しんどいのはここまで。
雲竜渓57

あれっ?
雲竜渓谷の看板がなくなってるぞ。
しかし、暇人多いなぁ。
雲竜渓58

階段が段々に踏みしめられていて、降りやすかった。
雲竜渓59

ここからは平坦ばっかりと絶景で、非常に楽。
雲竜渓60

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早くも撮影隊発見。
雲竜渓61

続々と後続も来ます。
雲竜渓62

平坦のありがたみを噛み締める。
雲竜渓63

氷の壁には近寄れない。
見えない川に落ちるかもしれないので。
雲竜渓64

高い氷の壁。
雲竜渓65

疲れていることも忘れる絶景
雲竜渓66

写真をうまく撮る技術がないので、いまいち迫力に欠ける。
雲竜渓67

冬の太陽はまぶしい。
雲竜渓68

前回つららで何かしようと思ったが、結局今回も何もせず。
        雲竜渓70

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